いのちを敬い:生命への尊厳と人権の尊重
ご利用者様のかけがえのない生命とその人格を尊重し、プライバシーに配慮し、安全で清潔な生活環境をご提供します。

いのちを愛し:思いやりといたわり
ご利用者様に、優しく親切な思いと言葉をもって接し、安らぎのある生活をご提供します。


いのちに仕えることによって:いのちの質(QOL)を高める
ご利用者様がその人らしく心豊かな生活ができるようにご支援し、自分と自分の親にしてほしい介護をご提供します。


神の愛の実現に奉仕する:敬神と博愛の精神
ご利用者様へと同時に見えない存在である神へ仕える精神をもってサービスをご提供します。




三育ライフの介護三原則
三育ライフの「三育」とは「知育・徳育・体育」であり、全人教育のことです。福祉法人三育ライフとしては、ご利用者様の「からだ」「こころ」「たましい」に奉仕するものとして、自らも「知識」「精神」「体力」を用いてのサービスご提供を心がけ、次のような介護三原則(業務三原則)をもうけます。

1.知識に基づく「正確」な介護
2.愛の心からの「誠実」な介護
3.健康な精神で「清潔」な介護